都七福神 の検索結果:
1月11日は、無計画だった。 四条大橋 京都ゑびす神社へ 旧新道小学校 宮川歌舞練場 宮川 四条通り・再び四条大橋・鴨川 賀茂川大橋 六地蔵界隈 淀屋橋から梅田 今宮戎神社 この日の行程 間違えて二つの記事を一緒に公開予約を入れてしまった。 一旦下書きに戻したが、 公開し直した。 これもまぁいいかと。 1月11日は、無計画だった。 散歩に出かけるとき、 目的なしででかけることがままある。 しかし、この日は今まで以上に無計画だったかなと思う。 1月11日十日戎の残り福の日 京都…
11月30日の散歩は寄り道がいっぱい 大阪七福神めぐり 1、寿老人 真田山三光神社 2、福禄寿 長久寺 大阪の中の異国感 3、弁財天 法案寺 なんばの人混みへ オタロード 4、毘沙門天 宝満寺 大乗坊 浪速区100年通 5、日出大国神 敷津松之宮・大国主神社 木津市場 6、えびす大神 今宮戎神社 逢坂・国道25号線・通天閣 7、布袋尊 四天王寺 おわりに 地図 11月30日の散歩は寄り道がいっぱい 今年の7月、玉造界隈を散歩した時、 三光神社で「大阪七福神めぐり」知った。 そ…
…う。 赤山禅院は、「都七福神巡り」の寿老人の神社 そして、拝殿の屋根の上には、 皇城の表鬼門を護る方除け(ほうよけ)の鈴を持った猿が屋根の上で しっかり皇城を見守っている。 しかしこの猿は網に囲われている。 網に覆われているのは、夜な夜な悪さをするからだそうだ。 京都御所の鬼門の角が取れて御所内側に角がでてきる。 そこにも猿がいる。その猿も網がかけられている。 photo.talk-turkey.com 本殿 福禄寿堂 福禄寿堂の前には、 七福神の像がそれぞれの神社の名前と七…
…目的地は、東寺にある都七福神めぐりの毘沙門堂に向かった。 Googleマップで調べると、大宮東口を出てまっすぐ南に、東寺へ向かうようになっていた。 大宮東入り口を出て、JRの下を通らないといけない。 JRの下を通る道が見つからなかった。 どこか?と周りを見回すと、JRの線の下を通る道に降りる階段があった。 JRの南側に出た。 東寺慶賀門。五重塔も見える。 七福神の旗が立っていた。前回来た時は、なかった。 毘沙門堂は教王護国寺大師堂(西院御影堂)への門をくぐったところにあった。…
七条通りー新日吉神社ー妙法寺ー若宮八幡宮 新日吉神宮 新日吉神社横の鳥居からの眺め 源氏物語ゆかりの地「鳥辺野(とりべの)」 妙法院門跡 若宮八幡宮 若宮八幡宮ー御所八幡宮 御所八幡宮 御祭神 白山神社 この日の行程の結果は もう1ヶ月以上前の話になるが、 松の内が明けた次の日。学校なら始業式の日?。 一月の第二月曜日なので、成人の日で祝日。 そして、長い正月休みの最終日。 一週間以上ぶりに、京都に行った。 この日も、まずは、洛陽天満宮二十五社巡拝の天満宮を巡るのが目的のひと…
…老神堂 七福神石像 都七福神めぐり 地図アクセス。 本堂の提灯 本堂 一条かうどう石碑 門の前に「一条かうどう」という石碑があった。 このあたりは、一条からかなり南にある。 ここは竹屋町通り。京都の通りの歌「まるたけ・・」の「たけ」。「まる」は丸太町通り。 丸太町通りは、京都御苑の南端を通る。 一条は京都御苑の中にある京都御所の北の端ぐらいになる。 ここからずいぶん北だ。 なぜか? この寺は、行円上人が1004年に一条小川に「一条北辺堂(いちじょうほくへんどう)」を復興して「…
天道天満宮(天道神社内) 火尊天満宮 西洞院通り 第一番・菅大臣神社 第三番・筑紫天満宮(五条天神宮内) 文子天満宮 第二十二番 西念天満宮(千喜万悦天満宮) 第二十番・紅梅天満宮 鴨川を渡り木屋町通りを歩いて 小松天満宮(天拝天満宮)京都ゑびす神社内 火除天満宮へ 2023年11月5日の散歩経路 壬生寺を出て、次に目指すには天道天満宮。 photo.talk-turkey.com 天道天満宮(天道神社内) 仏光寺通りと猪熊通りの交差点の北西にある。こじんまりした神社だが、仏…
…社 京都ゑびす神社は都七福神めぐりの「ゑびす神」 木屋町通りから路地に入り少し歩くと、恵美須神社の裏門に出る。 ↓木屋町通りを曲がった路地。 何年か前、朝この路地を歩いていると、お店から若い女性と年配の女性が出てきて、店の窓を見ながら、格子の掃除の方法か何かがうまくできていなかったのか、若い女性が年配の女性にきつめに何か言われている様子を見かけた。嫁姑かな?そこまで言わなくてもと思いつつも、二人の横を通ったのを覚えている。 商売をしていると、こんな、風習のようなものがあるのだ…
都七福神めぐり 参道鳥居 参道 境内 大文字「法」の火床 もう一つの門 アクセス・地図 松ヶ崎にある五山の送り火「妙法」の「法」の下に、妙円寺がある。 「法」の字の近くまで来て気が付いた。 「都七福神めぐり」の「大黒天」のお寺。 「都七福神めぐり」のひとつであることも、参道ののぼりを見て知った。 都七福神めぐり ちなみ「都七福神まいり」は日本最古。七福神の発祥は京都とホームページに書かれていた。 それぞれの神様がどの寺社かは、以下の通り。 毘沙門天:東寺 弁財天:六波羅蜜寺 …
… ランタンフェスタ 都七福神めぐり 黄檗売茶流 境内の建物 斎堂前 雲版 開梆(かいぱん) 斎堂 大雄寶殿 法堂 天王殿背後から アクセス地図 黄檗萬福寺 法堂 黄檗宗大本山の寺院「萬福寺」。山号は黄檗山。 黄檗宗は、三大禅宗のひとつ。 三大禅宗は、臨済宗・曹洞宗・黄檗宗。 総門前の由緒看板には、概ね以下のようなことが書いてあった。 中国福建省福建州の黄檗山萬福寺の住持であった隠元禅師がわが国に渡来。徳川家綱公から現在の地を賜り、寛文元年(1661年)新しい寺を建てた。元を忘…
…も祀られていた。 「都七福神まいり」という御朱印を集める企画があるようだ。 参道や福禄寿堂には、七つの神社仏閣のカラフルな旗が飾られていた。 その中でここは福禄寿になっていた。 それぞれは、以下の通り ・商売繁盛「ゑびす神」…京都ゑびす神社 ・開運招福「大黒天」…松ヶ崎大黒天(妙円寺) ・七福即生「毘沙門天」…東寺 ・福徳自在「弁財天」…六波羅蜜寺 ・延寿福楽「福禄寿神」…赤山禅院 ・不老長寿「寿老神」…革堂(行願寺) ・諸縁吉祥「布袋尊」…萬福寺 の7カ所。 ↓福禄寿堂前に…
…家政治 六波羅蜜寺 都七福神まいり 六波羅 六波羅というと「六波羅蜜寺」がすぐ思い浮かぶ。 六波羅蜜寺 (ろくはらみつじ)は、京都府京都市東山区にある真言宗智山派の寺院である。山号は補陀洛山。本尊は十一面観世音菩薩(十一面観音)。開基(創建)は空也。西国三十三所第17番札所。本尊真言:おん まかきゃろにきゃ そわか(ウィキペディア「六波羅蜜寺」より) ここ界隈には、エンマ大王に仕えたという小野篁の「六道珍皇寺」 がある。そして六道珍皇寺の近くには三途の川が流れていという話もあ…