大阪の目抜き通りの御堂筋。
キタの玄関口である梅田とミナミの玄関口である難波を船場・島之内経由で直線的に結ぶ、全長4,027メートル (m)、幅43.6メートル(24間)(ただし、大江橋と淀屋橋はいずれも幅36.5メートル)、全6車線の幹線道路で、日本の道100選の一つ[2]。(ウィキペディア「御堂筋」より)
御堂筋は4km程度の道路だが、場所により表情を変える。
ウメダ辺りは繁華街と北新地など歓楽街とビジネス街などが入り混じるエリア。
中之島を過ぎて淀屋橋から本町と心斎橋の「新橋」交差点あたりまでは、ビジネス街。
そして「新橋」から終点の難波高島屋手前までは、
ビトンやグッチ、シャネルなどやappleショップなどが立ち並ぶ観光地と歓楽街の雰囲気。
キタとミナミの観光地であり歓楽街を繋ぐようにあるのが御堂筋。
それぞれに表情が変わる。
その難波から淀屋橋まで敬老の日に歩いた。
ここは御堂筋ではないが、御堂筋(国道25号線)が高島屋の前をと過ぎ少し西に方向を変えた先の交差点。ここで、御堂筋の西を走る北行きの四ツ橋筋と合流する。
御堂筋は南行きの一方通行。

高島屋を過ぎて北の方向。
このあたりは、以前は路側帯の道を歩道にしたのとても広い。



千日前通
千日前通を渡って
龍とタコが通りを挟んで並んでいた。

ナンバヒップス 日本初のビル壁面設置のフリーフォールがあった。
このフリーフォールあまり稼働しているのを見たことがない。
機械の不具合あって以来稼働しなかったようだ。
今はフリーフオールが撤去されて、
フリークライミングウォールが設置されているようだ。

道頓堀筋

道頓堀

御堂筋を北上

歩道は広いが、道路側は自転車用。

宗右衛門町通

心斎橋が近くなるとブランドの店が目立つようになる。





新橋交差点
歩道が広いのは、長堀通と御堂筋の交差点「新橋」交差点から北は側道になり、歩道は狭くなるが、それでも御堂筋の歩道は広い。

新橋より北の歩道。このあたりはもうビジネス街。

「新橋」交差点から少し歩いて、「新橋」交差点の方
